「とりかわ」のこだわり

昭和43年創業者の古賀は鶏の嫌いな人は皮が嫌いなんだと考えた。
そこで本来硬い皮、串もなかなか刺さらなければ、
脂が水分をはじいてしまいタレも染み込まないものを
万人に受け入れられる商品にできないかと分析した。
その結果、首の皮は薄くて柔らかい、しかも脂が少ない、
鶏の皮で一番うまいのは首皮であるということにたどり着く。

そしてこの素材を使って皮が嫌いな人にも「うまい!」と言わせたい。

その一心で考案されたのが権兵衛の「とりかわ」です。

 

 

 

 

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